和楽久

入居のご相談・お問合せ 047-701-8480 太陽ハウス高齢者住宅開発部

太陽ハウスのサポート

建築・不動産・賃貸の総合会社として34年の実績とノウハウがあります
地域密着型企業として松戸の地に34年間営業している実績があり、建築・不動産・賃貸と住まいの総合会社としてのノウハウを活かすことができます。各部門ごとに高い専門知識があるため、全てお任せしていただける体制が太陽ハウスには揃っています。
オーナー様をなによりも大切にしています
太陽ハウスではオーナー様を感謝の気持ちを込めて、ロイヤルカスタマーと呼んでいます。
お陰様で多くのロイヤルカスタマーの皆さまからの信頼を得て、現在年間2000戸以上の賃貸物件を管理しています。
当社のご案内するオーナー様への土地活用は息の長いリターンが出る賃貸経営を得意としています。 また東葛地区の不動産情報に強く地域密着型企業ならではのきめ細かい支援も信頼を得ている理由の一つです。
年に4回、社外誌「サン太つうしん」を発行しており、ここでも賃貸経営を成功導くための提案や改善策をご案内しています。
社会貢献を軸とする経営理念が主体の事業です
太陽ハウスの取り組むサービス付き高齢者向け住宅開発は利益優先型の福祉事業ではありません。 創業当時からの経営理念である地域社会貢献事業の一環です。
真剣に地域の高齢化や介護問題を考えている企業ですので他社へ依頼するよりも心強いです。
土地の有効活用を考えているが、利益だけでなく社会貢献として有効的に土地活用をしたいとお考えのオーナー様をお待ちしております。

太陽ハウスのサポート

少子高齢化社会で変わる土地有効活用
土地をお持ちのオーナー様なら、一度は過去にアパート・マンション経営をご検討されていることがあるでしょう。
もしかしたら、すでに所有されているかもしれません。
固定資産税や相続税を軽減するため、土地の有効活用といえばこのような不動産投資が一般的であり、一人暮らしの若者などを中心とした賃貸住宅経営は安定した収益が望めました。
しかしこれからの世の中、土地の有効活用=アパートやマンションの賃貸経営というモデルが安定しているとは言えなくなってきています。最近では、付加価値として太陽光発電を設置したり、オール電化に改築し何とか入居してもらえるような動きもありますが、あくまでも一過性に過ぎませんし、若者世帯を対象としている点では変わりません。
高齢化社会を迎え、若者向けアパート経営のままで大丈夫ですか?
高齢化が進む現在、ワンルームやファミリータイプの賃貸物件が対象となる層は減少しつつあります。
2015年には高齢者(60歳~)がファミリーマンション対象者を上回ると予想されています。
そのような状況から今後は、若者向け賃貸住宅の経営は大変困難になっていくと考えられます。
それでも、若者向け賃貸住宅の経営をし続けていきますか?
有料老人ホームでの土地活用は厳しい
ならばと、有料老人ホームの経営をすればいいとお思いになるかもしれません。
しかしここには問題があります。
サラリーマンオーナーの方々や所有の土地が遠いと直接経営が厳しくなり、リスクも大きくなってしまいます。
また入居金がとても高い場合も多く、入居者様がなかなか集まらないという事も考えられます。
一般的なサービス付き高齢者向け住宅では利回りが難しい
それでは住宅型有料老人ホームや一般的なサービス付き高齢者向け住宅での土地活用は有効なのでしょうか。
残念ながら、こちらも問題があります。通常、一般的なサービス付き高齢者向け住宅は大型でなければ採算が合わないため、建物の投資金額が大きくなってしまうリスクを抱えなければなりません。
また入居費用も安くないと入居してもらえないので、オーナーとして納得できる家賃設定がなかなか上手くいかないのが現実です。
相続税対策とは言え、金額的にも決断は簡単にできるものではありません。
  サービス付き高齢者向け住宅でありながら、オーナー様にもメリットのあるご隠居長屋「和楽久」がこれからの賃貸住宅経営を解決します。
リスクの少ない貸地で運用でき、高い入居率を維持できる安定した経営が実現できます。
オーナー様でこれからの土地活用にお悩みでしたら、和楽久の運営を始めてみませんか?
     
 
家賃で圧倒的な競争力を得ました。その地域で、部屋の広さが同水準では、一番安い家賃を設定できます。
それでも、利回りは、大型の有料老人ホーム、高齢者専用賃貸住宅に負けません。
大資本の介護事業者さんでなくても、地元でがんばっている方がいます。
その方をパートナーにして、地元に密着した運営を行えます。
地元に見合ったお安い利用料金で25㎡の十分な居住スペースと生活を快適に提供できるので、地元のごく普通のお一人暮らしの高齢者のために貢献できます。地方都市、郊外でも建設可能です。一番心配な稼働率に自信がもてます。
たとえば200-300坪で、従来、高齢者向不動産の敷地としては不適であった広さの土地、300坪以上でも容積率100%以下のような土地が有効利用の観点からも適地です。

高齢者が安心して暮らせる住まいを全国に

ご隠居長屋 和楽久は、シスケアの登録商標です
ご隠居長屋 和楽久は、福祉系住宅施設の企画・設計・コンサルティングを行う株式会社シスケアが2009年に開発した、サービス付き高齢者向け住宅の事業モデルです。
住戸スペースが広めの25m²、バス・トイレ付と、通常のワンルームアパートのように住むことができ、専有面積当たりの家賃を一般アパート程度に抑える建築仕様と仕組みになっています。これらの点が評価され、コストと質のバランスの良い、普及性の高い事業モデルとして、国交省の平成21年度第1回高齢者居住安定化モデル事業にシステム選定されました。
以来、ご隠居長屋 和楽久は、さまざまな土地オーナー様、運営事業者様により、全国で建設・開設されています。住宅の名称などに使われているご隠居長屋 和楽久の商標は、シスケアが保有・管理しています。
太陽ハウス株式会社は、株式会社シスケアと提携し、ご隠居長屋 和楽久の推進事業者として千葉県東葛エリアを中心にサービス付き高齢者向け住宅の普及をはかっています。

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