和楽久

入居のご相談・お問合せ 047-701-8480 太陽ハウス高齢者住宅開発部

よくあるご質問

自分の持っている土地が高齢者施設に向いているかわからないのですが。
所有地の住所から簡単な調査を行い、どんな施設が適しているかを無料でアドバイスいたします。
地方の田舎で不動産価値があまり高くない土地もできますか?
和楽久は地方に多く建設されています。一般的に条件が厳しい土地でも可能な土地活用法です。
親の持っている土地の相続税対策を考えていますが
不動産は活用しなければ負債と同じです。活用をあきらめていた土地でも高齢者住宅なら可能かもしれません。 まずは調べてみないことには始まりません。お気軽にお問合せください。
不動産の税金対策として有効な方法を探しているのですがどうでしょうか?
サービス付き高齢者向け住宅は通常のアパートによる相続権、固定資産税対策の効果のほか、税制優遇措置として所得税・法人税の5年間割増償却40%や固定資産税の5年間税額2/3軽減、不動産取得税の軽減などがあります。
介護事業については全くの素人なのですが、大丈夫ですか?
大丈夫です。私たちがサポートし介護事業者をご紹介いたします。
制度変更により、高齢者専用賃貸住宅が 経営できなくなることはありますか?
介護保険制度は、3年毎に改正があります。今後も制度変更はあると思います。ただ制度変更によってサ高住がなくなる、運営できなくなることは考えにくいと思います。介護施設はまだまだ不足しており、有料老人ホームの公募も少なく、総量規制の対象となっています。これらの施設を増やすには、財源の確保が必要です。高齢化の進む昨今では、国の介護保険の財源確保が難しく、今後の展開もそれほど期待できません。
それに対してサ高住は民間でおこなう事業です。国が民間に期待している事業なのです。そのため、建築費に対する10%の補助金交付や各種税制優遇を適用し、サ高住の開発を後押ししています。
しかし一方で、国はサ高住を厳しく取り締まろうという動きがあるのも事実です。しかしそれは、一部の悪い事業者の排除が目的であり、入居者に配慮した政策なので、真面目にやっている事業者は何の心配もしていません。
特別養護老人ホームやグループホームが 近くにあっても大丈夫ですか?
全く問題ありません。今回ご提案するサ高住や特別養護老人ホーム、グループホーム等々の入居希望者は、それぞれの対象者が違いますので、競合することはりません。また、同じようなサ高住が隣接していても、料金設定が違えば、競合になることはありませんので、ご安心ください。太陽ハウスでは、商圏内の市場調査をしておりますので、調査結果に基づいて、よほどダメな立地であれば、当社の方から建築をお勧めすることはありません。